日本僑報社の最新刊『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』、7月中旬から発売へ (1/4ページ)

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日本僑報社のプレスリリース画像
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【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、拓殖大学国際学部教授の岡田実氏の新著となる『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』を刊行し、7月中旬から発売することとなった。岡田氏の著書は、日本僑報社からは『日中関係とODA―対中ODAをめぐる政治外交史入門―』に続くものとなる。




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日本僑報社の最新刊『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』、7月中旬から発売へ


【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、拓殖大学国際学部教授の岡田実氏の新著となる『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』を刊行し、7月中旬から発売することとなった。岡田氏の著書は、日本僑報社からは『日中関係とODA―対中ODAをめぐる政治外交史入門―』に続くものとなる。

http://duan.jp/item/081.html


昨2018年は日中関係にとって平和友好条約締結40周年、また中国にとっても改革開放政策のスタートから40周年という記念すべき年にあたった。しかしその初期に、日本側が民間の「草の根」レベルで中国側にどのような協力をしてきたか、どのような成果を挙げて、中国側から高い評価を得てきたか、一般的にはあまり知られていないのが実情だ。

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