“家飲み”が劇的に変わる! 居酒屋のような強炭酸サワーが作れるストロングな助っ人『ビッグマンストロング 40%』をおためし! (2/5ページ)
さて、ここからは新作の『ビッグマンストロング 40%』と「甲類焼酎 20%」で、生レモンサワーとほうじ茶割りをそれぞれ作り、炭酸の強さや味わいなどを比べていこう。
■生レモンサワーを作って“炭酸”を比較
まずは生レモンサワーを作っていく。比較のためにグラスは二つ用意。
左:『ビッグマンストロング40%』、右:甲類20%焼酎今回はより正確に比較するために、グラス1杯がアルコール分5%になるように計って作ってみよう。
左が『ビッグマンストロング 40%』を45ml注いだグラス。右の「甲類焼酎 20%」を注いだグラス。焼酎の量は倍の90mlを注ぐ。

氷を投入。そこへさらに炭酸水を両グラスともに注いでいく。炭酸水は炭酸が抜けないように、氷に当てず静かに入れるのがポイント。

焼酎と炭酸水の割合は、左の『ビッグマンストロング 40%』は「1:7」、右の「甲類焼酎 20%」は「1:3」となるが、両方とも同じアルコール分5%である。

そっと一回ステアする。