“家飲み”が劇的に変わる! 居酒屋のような強炭酸サワーが作れるストロングな助っ人『ビッグマンストロング 40%』をおためし! (4/5ページ)

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ブームにのって、ほうじ茶割りを試してみよう!

作り方は先ほどの生レモンサワーと同様、『ビッグマンストロング 40%』(左)を45ml、「甲類焼酎 20%」(右)は90mlを各グラスに注ぐ。

左グラスの『ビッグマンストロング 40%』とほうじ茶は「1:7」、右グラスの「甲類焼酎 20%」とほうじ茶の割合は「1:3」となるように、氷を入れたグラスにそれぞれほうじ茶を注いでいく。
左:ビッグマンストロング40%、右:甲類焼酎20%
グラスを見比べるだけで、ここまで差が出る。ほうじ茶の濃さが全然違う!

実際にそれぞれを飲み比べてみても、圧倒的に『ビッグマンストロング 40%』で作ったほうじ茶割りの方が、お茶の味わいをしっかりと感じることができた。割材が濃いため、氷が溶けても味が薄まりすぎず、最後まで楽しめた。

『ビッグマンストロング 40%』は“家飲み”の概念を変える、頼もしいお酒。炭酸強めや、割材の味濃いめのサワーを飲みたい、そんな気分のときのストロングな味方だ。
また、オエノングループのブランドサイトのCM紹介ページにて、6月1日より『ビッグマン 北海道限定デザイン』の新CM『トライ』編が公開されている。

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