日本僑報社の最新刊『日中未来遺産―“草の根”日中開発協力の「記憶」』来週~発売へ、メルマガ特集配信 (2/4ページ)

バリュープレス



■『日中未来遺産―中国「改革開放」の中の“草の根”日中開発協力の「記憶」』

拓殖大学研究叢書(社会科学)51

岡田 実(おかだ みのる)著、日本僑報社刊、

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○ 今号のメルマガは、まもなく発売となる日本僑報社の最新刊で、拓殖大学国際学部教授の岡田実先生の新著『日中未来遺産―“草の根”日中開発協力の「記憶」』について特集しました(下記参照)。

『日中未来遺産』は、本日午後には印刷所から見本刷りが納品され、7月上旬にも全国の書店やオンライン書店で発売される予定です。

また7月6日(土)には、東京都内で開催の「滔天会文化講演会」で、著者の岡田先生に新著刊行を記念して、その内容を軸にご講演いただく予定です。

もう少しお席の余裕がありますので、まだ申し込まれていない方は、お申し込みの上、ぜひご参加ください(下記参照、受付メール: info@duan.jp )。

岡田先生のご著書は、弊社での前作『日中関係とODA―対中ODAをめぐる政治外交史入門―』(2008年)も大変好評をいただいております。こちらも併せてご注目いただければ幸いです。
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