留学ジャーナル『2019年 中高生夏休み留学動向』を発表:中高生の夏休み留学予定者が調査開始以来最多 (1/3ページ)
雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル、代表取締役社長:髙木 憲一郎、以下「留学ジャーナル」)は、中学生・高校生の今夏の短期留学申し込み状況を「2019年 中高生夏休み留学動向」としてまとめましたので、以下の通りご報告いたします。
留学ジャーナル『2019年 中高生夏休み留学動向』を発表
中高生の夏休み留学予定者が調査開始以来最多(※)
~中学生が前年比26%増加と大きく伸びる。ますます進む留学の若年化~
※毎年5月末時点での夏季短期留学プログラム(8週間以内)申込者数の比較による
雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル、代表取締役社長:髙木 憲一郎、以下「留学ジャーナル」)は、中学生・高校生の今夏の短期留学申し込み状況を「2019年 中高生夏休み留学動向」としてまとめましたので、以下の通りご報告いたします。
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=調査結果トピックス=
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■中高生の夏休み留学予定者が調査開始以来最多。なかでも中学生が前年比26%の増加。
中高校生の申込者数は前年に対して17%増加し、過去11年で最も多い結果となりました。学年別の申込者数は、高校3年生を除くすべての学年で前年より増加となり、ボリュームゾーンである高校1年生は前年と比べ10%増、中学生では26%増と大きく増加する結果となりました。
■約7割の中高生が「2週間」を選択。
留学期間ではすべての学年で2週間の割合が最も多くなりました。