危険だとわかっていながら保冷剤を節約したことがある4割! 洋菓子の持ち歩きに関するアンケート (1/4ページ)
はちみつロールケーキを手掛けるローザンヌ株式会社(本社:岡山県小田郡、代表取締役社長:渡辺 和己)は洋菓子の持ち歩きに関するアンケートを実施しました。
危険だとわかっていながら保冷剤を節約したことがある4割!
はちみつロールケーキを手掛けるローザンヌ株式会社(本社:岡山県小田郡、代表取締役社長:渡辺 和己)以下ローザンヌは20歳以上 80歳以下の400人を対象に洋菓子の持ち歩きに関する調査を実施しました。
【調査結果サマリー】
・危険だとわかっていながら保冷剤を節約したことがある4割!
・ 持ち歩き可能時間を過ぎてしまっていた5割!
・直射日光や車内放置をしたことがある3割!
・無料の保冷剤をもっと入れて欲しいと思った5割!
洋菓子を購入する際に保冷剤が有料の場合もありますが、入れなくて良いと伝えたり、節約のため時間を短めに伝えたことがありますか?と聞いたところ、入れなくて良いと伝えたことがある26%、時間を短く伝えたことがある18%、ない56%となりました。 約4割が危険だとわかっていながら節約していることがわかりました。
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気温が高い時期に洋菓子を購入する場合「お持ち帰り時間は、どのくらいですか?」とよく聞かれますが、「伝えた時間を過ぎてしまっても持ち歩いたことがありますか?」と聞いたところ、ある44.75%、ない44.75%、考えず持ち歩いている10.5%となりました。約5割が過ぎてしまうことがわかりました。