低価格・高精度を実現した3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」に、柔軟性と精度の高い造形を可能にする軟質フィラメントを新たに追加 (1/3ページ)
ホッティーポリマー社製「HPフィラメント®(スーパーフレキシブルタイプ)」は、軟質でありながらフィラメント化の時点では硬質フィラメントに近く、剛性が高く芯があり縦方向には伸びないため、安定した造形を可能にします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMyMjUzMzkjNTA2MTRfdEpOc01ibmdNby5wbmc.png ]
企業・教育機関向けに3Dプリンターの販売・サポートなどを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は8月1日(木)、海外高精度3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」シリーズに、ホッティーポリマー株式会社製「HPフィラメント®(スーパーフレキシブルタイプ)」を純正材料として追加したことをお知らせします。
▼HPフィラメント®(スーパーフレキシブルタイプ):http://www.hotty.co.jp/products/hottypost_17.html
■「Raise3D(レイズ3D)」シリーズに柔らかい造形を可能にする新たなフィラメントを追加
日本3Dプリンターは2017年2月から、海外高精度3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」の日本総代理店として国内での販売・サポートを手がけています。