南房総・館山市の地魚メインに握る鮨店が“おまかせ15貫”7月1日提供開始。明治天皇への献上米のシャリで握るバラエティーに富んだ15貫 (1/2ページ)

バリュープレス

鮨芳 のプレスリリース画像
鮨芳 のプレスリリース画像

人気の“地魚の鮨8貫”に、さらに7貫を加えた新メニューです。山葵(わさび)だけでなく、漬け握り、炙り鮨なども加えました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjU3MiMyMjQ2MTIjNjI1NzJfeHd2Tk5iTkVrUC5KUEc.JPG ]


南房総の地魚寿司店「すし処 鮨芳」(所在地:千葉県館山市)は7月1日(月)、南房総地魚メインに握る“おまかせ15貫”の鮨の販売を開始しました。明治天皇への献上米だった長狭(ながさ)米のシャリに、地元で水揚げされた魚をネタにした新鮮な握りです。


▼すし処 鮨芳|公式サイト:https://sushi-restaurant-598.business.site/?m=true


■飽きが来ないオールスターの握り、ブランド長狭米へのこだわり


おまかせ15貫は、これまで人気メニューだった地魚の鮨8貫(2,250円)から、握りの数を増やしたもので4,500円での提供です。通常の握りだけでなく、鮨芳特製イカの塩辛軍艦、ふっくらふんわりの穴子など。薬味も山葵(わさび)だけではありません。炙り鮨はもちろん漬け握りも加わり、飽きが来ない鮨芳のオールスターを揃えました。

「南房総・館山市の地魚メインに握る鮨店が“おまかせ15貫”7月1日提供開始。明治天皇への献上米のシャリで握るバラエティーに富んだ15貫」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る