今日の日韓問題に答えが出る本『THE NEW KOREA―朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)』宮崎正弘氏、シンシアリー氏、マックス・シュラー氏ら称賛 (1/3ページ)

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桜の花出版のプレスリリース画像
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今日の日韓問題への答えが、『THE NEW KOREA―朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)』(桜の花出版)にあります。1926年ニューヨークの出版社から刊行された名著の完全対訳本です。
著者アレン・アイルランド(1871-1951)は英国生まれ。当時、世界の植民地統治研究の専門家で第一人者。シカゴ大学委員、王立地理学会特別会員で、1901年、米シカゴ大学で極東の植民地運営を研究するための委員会の責任者となり、3年間極東に派遣されました。その研究は、様々な客観的データを用いて中立的な立場で行なわれたもので学術的に高い評価を受けています。本書では、あらゆる観点から統計に基づいて日韓併合後の朝鮮の発展を分析しています。1926年にNYで出版され、各紙で高く評価されました。日本でも著名な評論家らが資料として参照している名著として知られており、20世紀初頭朝鮮半島の真実を知るのに最適です。

何度も繰り返し日本が責め続けられる日韓併合時代。中立な立場でその時代を目撃した英国人研究者が書いた本に、今日の日韓問題への答えが用意されています。

『THE NEW KOREA―朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)』は、当時の著名な植民地研究家のアレン・アイルランド氏が、1926年、ニューヨークの出版社から刊行した幻の名著の完全対訳本です。欧米人であるアレン氏が研究分析した結果、日本の統治は西欧列強のいかなる政策よりも優れていると高い評価を与えていることは注目に値します。

『THE NEW KOREA』は韓国で翻訳出版された以外はその存在は知られていませんでしたが、2013年に桜の花出版から出版されると、たちまち話題になり、論客の宮崎正弘氏、シンシアリー氏、マックス・フォン・シュラー氏らが本書を一次資料として著書に引用しています。

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