「宮迫博之号泣会見」は「あの番組」スタッフがお膳立て!?「ワイドショー記者裏面暴露座談会」 (2/4ページ)
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あの宮迫と亮の命がけの会見も、当日にアナウンスがあったりで、我々としてもかなりバタバタでしたよね」(ワイドショープロデューサー)
「あの会見は“有志が手伝ってくれている”と宮迫が語っていたけど、実は『アメトーーク!』(テレビ朝日系)などの、宮迫や亮のレギュラー番組のスタッフが、会見場所の手配から机や椅子などのセッティングまで手伝ってくれたみたいだね。テレ朝との関係が非常に強い2人だから、会見を行うというFAXも、まず最初にテレ朝に届いたとか」(ワイドショーディレクター)
「会見時の司会もAbemaTVのアナウンサーでしたからね。でも、それだけレギュラー番組のスタッフが、宮迫と亮に協力的ということは、今後2人が『アメトーーク!』や『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で復活する可能性もゼロではなさそうですよね」(芸能レポーター)
「宮迫はかなりレギュラー番組のスタッフに慕われてたんだなあと思いましたね。8月8日発売の『週刊文春』(文藝春秋)のインタビューでは、今は申し訳ないの思いだけでテレビ復帰は考えられない、と話していたけど、スタッフからの人望があれば、将来的には復活の目はありそうだね」(ワイドショープロデューサー)
■ギャラの配分について内部で話し合いが進行中…
「今、プロダクション内部では、経営アドバイザリー委員会が開催され、さまざまの意見が交わされてますが、実は前から芸人とのギャラ配分をどうしていくかという会議は行われていたようですよ。