◆国内初◆障害者テレワークシステム「エンカククラウド(SaaS)」リリースのお知らせ (2/4ページ)

バリュープレス




 そこで、上記のような課題を解決するため、クラウド上(※3)で体調や勤怠、業務管理などテレワークに必要な機能をもった国内では初となる障害者テレワークシステム「エンカククラウド(SaaS)」(※4)をリリースいたしました。


※1 「Tele(離れた場所で)+「Work(働く)」という時間や場所にとらわれない柔軟な働き方のこと

※2 2019年8月現在

※3 インターネットなどのコンピュータネットワークを経由して、コンピュータ資源をサービスの形で提供する利用形態

※4 必要な機能を必要な分だけサービスとして利用できるようにしたソフトウェアもしくはその提供形態のこと


■サービスの特徴

 「エンカククラウド」は、どなたにでも遜色なくご利用いただけるように、簡単に操作できるユーザーフレンドリーなUIデザインを目指しました。障害者にとっても使いやすくをモットーに、幅広い障害をお持ちの方でも感覚的かつシンプルに「エンカククラウド」をご利用いただくことを可能としています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTk3NiMyMjY2MTgjNjE5NzZfeHhVSmNISE15SC5wbmc.png ]


1. 雇用「戦力化」・就業管理「効率化」

 テレワーク就業に必要な勤怠や体調管理、業務管理、コミュニケーションといった企業様が欲しい機能を「エンカククラウド」に網羅しています。さらに、システム上でe-ラーニングを受講することも可能(9月実装予定)なため、就業スキルを向上させることができます。
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