◆国内初◆障害者テレワークシステム「エンカククラウド(SaaS)」リリースのお知らせ (3/4ページ)
2. 離れているからこそ「業務可視化」
勤怠状況、健康状態、作業工数などの可視化だけでなく、画面キャプチャー機能(※5)も備わっていますので、テレワーカーの就業状況をリアルタイムで確認することができます。
※5 10分毎にテレワーカーのPC画面をスクリーンショットで保存
3. 業務データをクラウド上に「集約、一元管理」
情報管理環境が担保されたクラウドシステム(※6)上で情報・データ・ファイルの共有が可能です。メールや郵送といった煩雑な情報共有が必要ないため、業務に必要なデータの管理が容易となります。
※6 総務省のテレワークセキュリティガイドラン(第4版)に準じています。(2019年8月21日現在)
■新規導入キャンペーン実施のお知らせ
2019年10月末日までに新規でエンカクを導入いただいた企業様は、初期費用60万円(税別)を無料にて導入いただけます。
詳しいご利用方法や料金等につきましては弊社担当者までお問い合わせください。