まぜそばの激辛メニュー、9月1日から販売開始。XO醤と生唐辛子使用のⅠ stageから死神の異名を持つ「キャロライナリーパー」使用のⅤstageまで5段階 (1/3ページ)
「辛いけど旨い、旨いけど辛い」を追求しました。スープがない激辛のため、逃げ場のないダイレクトな辛さが特徴です。
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超強火の備長炭で仕上げる焼き鳥が人気の「最高」(所在地:東京都豊島区)は9月1日(日)、ジョロキア・スコーピオン・キャロライナリーパーを使った、激辛メニューのまぜそばの販売を開始します。激辛シリーズ10種ブレンド出汁を使用し「辛いけど旨い、旨いけど辛い」を追求した商品です。
▼最高|Retty:https://retty.me/area/PRE13/ARE662/SUB66201/100000837372/
■ステージが上がるごとに唐辛子をブレンド、ギネス認定の唐辛子も使用
激辛メニューはただ辛いだけではなく、同時に美味しさも追求したメニューです。Ⅰ stageはXO醤と生唐辛子だけでつくりますが、ステージが1つ上がるごとに唐辛子をブレンドしていきます。最も上のⅤ stageで使用するキャロライナリーパー(Carolina Reaper)は、2013年にギネス世界記録で最も辛い唐辛子に認定されました。幅の広い辛さで、逃げ場のないストレートな味わいが特徴です。