ときめきたい。胸キュン映画4選 (3/7ページ)
◇(4)自分(との関係)を守ってくれたとき
・「待ち合わせ中、彼を待っている間にナンパされて、それを見た彼が『何の用?』って間に入ってくれたとき」(34歳/医療・福祉/専門職)
・「緊急時に先頭きっていろいろな物事を進めてくれるとき」(26歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「飲み会のときとかに、いろいろ聞かれて困っているときにさりげなくフォローに入ってくれる」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
・「男勝りであまり人に頼らない性格だけど『暗いと危ないから』と一緒に帰ってくれたとき」(28歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「暗い道を歩いているとき、自然と手をつながられるとキュンとする」(34歳/学校・教育関連/専門職)
「男性に守られている」というシチュエーションにキュンキュンする女性は多いもの。
とはいえ、最近の映画では、女性が男性を守るパターンも増えてきているので、お互いに守り合うのがいいのでしょうね。
◇(5)夢のようなキラキラした世界に連れて行ってくれたとき
・「東京ディズニーランドのシンデレラ城の前でプロポーズ」(27歳/その他/事務系専門職)
・「数回目の2人きりのデートにて夜景の見える場所で告白される」(25歳/医療・福祉/専門職)
・「海沿いに見える夕日を前に、うしろから抱きつかれ、『寒くない? コーヒー買ってきたよ!?』」(31歳/商社・卸/事務系専門職)
・「花火やイルミネーションが格別に素敵な場所だと胸キュンする」(33歳/その他/事務系専門職)
・「高級なレストランのような普段行かないところに連れて行ってくれてもてなしてくれる」(26歳/小売店/技術職)
世知辛い毎日から連れ出してくれるようなイケメンの王子様が現れたら、お姫様気分になれるものですよね。
映画でも、こういったシーンがあると、観ていて胸キュンすることも多いです。