山口達也「300分激白」で語ったTOKIO「長瀬・解散・絆」3つの真実 (4/4ページ)

日刊大衆

また、山口はベースについて、“ずっと演奏してないけど体に染みついている。いつでも完璧に弾ける自信がある”と、ファンにとっては嬉しい発言もしています。

 山口の処遇やバンドができないこと、TOKIOの今後について、長瀬が次期社長就任が確実とされる藤島ジュリー景子副社長に、“どうするつもりなんだ!?”と、不満をぶつけて以降、TOKIOの解散や活動休止報道が噴出するようになったといいます。長瀬は今も山口が帰ってくるのを待っているのかもしれません。やはり、いつかは山口を含めた5人のTOKIOの演奏が見られるのかも、と期待してしまいますね……」(前同)

『女性セブン』のインタビューに対し、「いつの日か、もう一度、人前に出たい」とも語った山口。その思いが実現する日は来るのだろうか。

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