えっ?彼女いるのに?・・・彼が「彼女のブラについて」思っている5つのこと (1/2ページ)

姉や妹がいる男子、あるいは彼女と長く交際している男子にとって、女子のブラは「そのへんにある日常」であったりもしますが、なかなかそう割り切れない男子もいます。
今回は、「彼が彼女のブラについて思っている5つのこと」に迫ってみたいと思います。
さっそく見ていきましょう!
「彼女との会話で『Cの70』とか『Dの68』とかという言い方が出てきますが、あれはなに? 彼女に詳しく聞くとスケベな男に思われそうで聞けないんですよね」(22歳/大学生)
こちらは女子のみなさんはよくご存知かと思うので解説不要かと思います。ブラのサイズ表記と併せて、女子の洋服の号数も、男子はちっともわかっていません。
男子はSかMかLかLL(あるいはそれ以上)だけです。
ブラのサイズに関しては「Aは小さい」「Fはデカイ」ぐらいが現状では理解の限界でしょう。
「すごく高価そうなオレンジのブラを彼女がつけていましたが、背中からタグがべろんって見えていたんです。
あれって興ざめなので切っておいてもらいたいです」(27歳・IT)
タグっていうと、買ったときに付いている紙のバーコードのやつじゃなくて、素材とかが表示されている布製のやつですかね?
でも、切っちゃうと選択する時の素材とか・・・って感じありますよね。
「彼女とお風呂に入ったら、ブラの肩紐の跡がくっきりと残っていました。ブラって肩に食い込んで気持ち悪くないんでしょうか」(24歳/コンビニ)
女子のみなさんいかがでしょうか。男子に「脱いだら跡が残る洋服」は、ほぼないので、男子的には謎に感じるのでしょうね。
ただ、いざ脱いだときに後が真っ赤に残っているとなんとなく萎える、という男子の声も聞きますから、サイズ選びは重要でしょう。