男子がめちゃくちゃときめく「大人のエロさ」をシチュエーションから紐解いてみた! (1/2ページ)

どうもあかりです。(私)「大人のエロさ」、身につけたいか―!(皆)身につけたいぞー!
・・・どうもありがとうございます。
満場一致ということで、ぐだぐだ御託を並べることは不要でしょうから、さっそく内容に入っていきましょう。今日は、3つのシチュエーションから、「大人のエロさ」をアピールする方法を紐解いていきますよ。これを実践して、彼をドキドキさせちゃいましょう!
まずは服装のセクシーさの観点です。
ひとつは、学校や職場にミニスカート、谷間が見える服装で出かける場合。もうひとつは、彼氏とのお泊りデートで、少し大胆な、いわゆる「ちょいエロ」なランジェリーナジョリー(何このおやじギャグ、寒すぎる!「下着」のことです、すみません)を身につける場合。どっちが「大人のエロさ」を醸し出てるでしょうか。
単刀直入に答えを言うと、ズバリ、「ちょいエロ下着」のほうがずっと「大人のエロさ」に近い。
理由は?
一番最後にまとめて書きますので、それまであと2つのシチュエーションを読んでいきながら、みんなも理由を考えてみてください。
今度はトークのシチュエーション。
まずは飲み会で、男子がまたいつものくだらない下ネタで盛り上がってるところに、臆せず参戦!男子顔負けの「ピー」音声が入りまくるような激烈下ネタエピソードトークを披露。
もう一方は、みんなのいるところではおしとやかキャラで通しつつ、好きな男子や彼氏と二人きりでLINEや直接会話をするとき、ついついそういう話題になっると、ちょっと照れながらも乗ってしまう。
さあ、「大人のエロさ」は一体どっち?これはズバリ、「恥じらいながらもエロい話に乗ってしまう」後者でしょう。
さっきも言ったとおり理由は後ほど。さて最後のシチュエーションに行きましょう。