「この子、もしかして運命の人!?」と運命を感じてしまう瞬間 (1/2ページ)

突然ですが、「運命の人」って信じます?別に、そんなの信じてないし待ち望んでもないし・・・という人でも、相手に対してふと「運命かも」と感じれば、きっと、あっという間に恋に落ちますよね。
では、男子はどんな時に女子に対し「運命の人」と思うのでしょうか?
「出会った瞬間から心臓のドキドキが半端ないと、『もしかして、この子と俺結婚するんじゃ・・・?』って運命すら感じる。って言っても未だに独身だけど」(30歳/建築)
今までとは違うときめきを感じちゃうと『もしかして運命!?』と感じてしまう男子もいるよう。といっても、そんなの相手の心臓をドキドキさせるなんてムリなんですけど!と思いますが、ここは心理学の「吊り橋理論」を参考に。
彼がスポーツしているのならその場に行ってみるとか、グループデートで時絶叫マシンに乗るなら彼の隣とか、心臓がドキドキしている時に近くにいるのも効果的なのかも・・・?
「飲み会で知り合った子と仲良くなり、頻繁に二人でデートするようになったのだが、出身地が同じ、好きな映画が同じ、学生の時やってたスポーツが同じ、母親の名前が同じ、・・・・・・と、会うたびに共通点が出てきてびっくり。さすがに出会うべくして出会ったのかもしれない!と運命的なのを感じた」(29歳/不動産)
共通点が多いと親近感がわきますよね。トークの中で共通点を探すのも運命と思わせるにはいいかもしれません。
彼との共通点を見つけたらスルーせず「え!私もだよ」と反応してみましょう。ときには、ちょっと頑張って彼の趣味を勉強して真似してみるのもいいかも?
「一度だけ、偶然に何度も出会うことがあり本当に付き合った子がいる。元から知り合いではあったんだけど、特に連絡する仲ではなかった。