TOKIOを見限った!?滝沢秀明、大先輩バッサリの「経営者目線」 (2/3ページ)
山口達也(47)の不祥事以降、バンド活動ができなくなったことに長瀬智也(40)が、いら立ちを見せていることが大きな要因だとされています。
嵐の活動休止を提案した大野智(38)は、事務所に脱退を相談した2016年頃からソロ活動をストップさせましたが、長瀬も現在ではCM以外、映画やドラマといった新規の仕事は入れていないので、その点も気になるところ。ただ、『週刊文春』の記事で驚いたのは、ジャニーズアイランド社長の滝沢秀明(37)が、“TOKIOはもう難しいよ”などと、周囲に漏らしていることですよ」(芸能プロ関係者)
昨年いっぱいで芸能界を引退し、ジャニーズJr.の育成やプロデュースを手掛ける新会社ジャニーズアイランド社長に就任した滝沢。
8月8日、東京ドームで19年ぶりとなるジャニーズJr.の単独公演を成功させ、公演内で、ジャニーズJr.内の人気ユニット、『SixTONES』と『Snow Man』の2020年同時デビューを発表するなど、7月に逝去したジャニー氏に代わり、プロデューサーとして存在感を増してきている。
■HiHi Jetsの橋本と千葉県でボランティア
「9月4日のジャニー氏の『お別れの会』も滝沢の演出によるものでした。