噛むほど広がる魚介の旨味におばあちゃんはなんと叫ぶのか!?『シームーチョ こくうまシーフード』 (2/3ページ)
『シームーチョ こくうまシーフード』は、辛味や酸味とは異なる魚介の旨味に着目して開発されており、辛味スナック分野の地位を確立した湖池屋ならではの気概を感じる。

お皿に出してみると、ぱっと見は普通のポテトチップスと変わりない。しかし、漂う香りはまぎれもないシーフードだ。さっそくつまんでみると、ムーチョらしい辛味をまず感じる。しかし、そこから魚介の後味が口いっぱいに波のように広がっていく。こだわりを感じる魚介の旨味を確かに堪能できた。

辛味もあるとはいえ、辛過ぎない程度。隠し味となっているガーリックとスパイスが、魚介の旨味を引き立てるようになっている。噛めば噛むほど旨味が口の中で濃縮されるので、1枚1枚よく噛んでいただきたいところ。
ところで、「ヒーおばあちゃん」は1877年生まれ。100歳を過ぎてから『カラムーチョ』を食べて「ヒー」と言ったことになる(ヒーと言ったことが名前の由来らしい)。「ヒーおばあちゃん」が『シームーチョ こくうまシーフード』を食べたら何と言うのだろう? やっぱり「シー」なのだろうか。ちょっと気になる。

また、『シームーチョ こくうまシーフード』の発売を記念して、「無我夢~チョプロジェクト」というのも始動している。

お皿に出してみると、ぱっと見は普通のポテトチップスと変わりない。しかし、漂う香りはまぎれもないシーフードだ。さっそくつまんでみると、ムーチョらしい辛味をまず感じる。しかし、そこから魚介の後味が口いっぱいに波のように広がっていく。こだわりを感じる魚介の旨味を確かに堪能できた。

辛味もあるとはいえ、辛過ぎない程度。隠し味となっているガーリックとスパイスが、魚介の旨味を引き立てるようになっている。噛めば噛むほど旨味が口の中で濃縮されるので、1枚1枚よく噛んでいただきたいところ。
ところで、「ヒーおばあちゃん」は1877年生まれ。100歳を過ぎてから『カラムーチョ』を食べて「ヒー」と言ったことになる(ヒーと言ったことが名前の由来らしい)。「ヒーおばあちゃん」が『シームーチョ こくうまシーフード』を食べたら何と言うのだろう? やっぱり「シー」なのだろうか。ちょっと気になる。

また、『シームーチョ こくうまシーフード』の発売を記念して、「無我夢~チョプロジェクト」というのも始動している。