あの論争がついに完結!? ごはんと相性抜群の 『濃い旨おでん』は おかずになること間違いなし! (1/3ページ)
「おでんはおかずになるのか、ならないのか」と誰かと意見を交わしたことがあるだろうか。数年に一度は起きるこの論争に終止符を打ちたいと登場したのが、一正蒲鉾の『濃い旨(こいうま)おでん』。調理済みのレトルトタイプだから袋のまま温めるだけで簡単においしくいただくことができる。また、常温で長期保存可能なロングライフ商品なので、災害時などに利用できる非常食として保存も可能だ。
■創業時から変わらない一正ブランドの誇り、お客様ファーストの精神
一正蒲鉾株式会社(新潟県)は創業時の1965年に、蒲鉾販売をスタート。扇形のロゴマークは蒲鉾の切り口をイメージし末広がりである縁起の良い形として表現されている。また、力強い生命力を意味した色合いは、いちまさレッドと呼ばれており消費者にも馴染み深い。一正ブランドは、新しいものを商品化するだけでなく常に伝統的な日本食文化を発展させる事業展開はもちろん、海外への広報活動にも力を注いでいる。

今回紹介する『濃い旨おでん』(1人前400gうち固形量145g・希望小売価格 税抜403円・2019年8月26日発売)は、しょうがとニンニクを効かせ、ご飯に合うように仕上げた濃い味のスープが染み込んだ具材5種類入り。大根・こんにゃく・ちくわ・つくね・玉子が各1個ずつ合計5個入って1袋あたり151kcal。
食べ方は簡単!袋のまま沸騰しているお湯の中に入れて5分温めるだけ。電子レンジでの加熱は具材の玉子が破裂する恐れがあるので避けるようにお願いしたい。

あたたまったら袋を開けてみよう。