もう次に行くべき。ハッキリ言って、彼女のことを好きじゃない彼氏の3つの特徴 (1/2ページ)

どうもあかりです。
最初に言っておくと、この記事はあまりポジティブになるような内容ではありません。
「こういう彼氏は、彼女のことを愛してない」という事例をあげながら、「次に人の行きなさい」とお話しするだけの記事。
「私、もしかしたらあんまり好かれてないのかな」と心の中では薄々気づいてる。
だけど「でも、ひょっとしたら・・・・・・」なんて期待を捨てきれない。そんな人に引導を渡すために心を鬼にして書きます。
■会うのが、いつも部屋
男性にとって、「彼女を外デートに連れていくこと」は大変なことです。
お金も、時間も、体力もかかるし、事前にそこそこおしゃれな洋服を着て、お店だって決めなくちゃいけない。仮に最後に「エッチ」というご褒美があろうと、「好き」じゃなければ割に合わないことなんです。
さらにここに「好きじゃない女を連れて歩きたくない」「好きな女を連れて歩くのを楽しみたい」というプライドというか、事故承認欲求も加わります。
だから彼女のことを好きじゃなくて、ただエッチだけをできればいいと思っている、そんな男性は、彼女と家でしか会いません。安いし、楽だし、エッチも無料でついているのだから、「好きな彼女を、楽しませたい」という気持ちがない男性にとっては夢のようなプランだからです。
単に「会ってくれるかどうか」じゃなくて、そこに彼の労力が注がれる「お外で」という要素があるかどうかは、すごく大切なポイントなのです。
家デートオンリーだろうと、エッチをしようとするだけでも、性欲「は」感じてくれているということなので、まだ救いようがあるかもしれません。