言葉より行動で♡たまにのお返しで「彼女のために尽くしたがり」彼にしていこう (1/2ページ)

どうもあかりです。
彼をもっと彼女想いにするためには、「彼女のためにもっといろいろしてあげたいな」という"give"の精神を育ててあげるに尽きます。
そのために大切なのは、彼が自分に何かをしてくれたとき、きちんと感謝を伝えてあげることですが、たまには言葉より行動で、具体的な「お返し」の行動を通じてその気持ちを伝えてあげるのが何より効果的。
今日はこの「たまにのお返し」のいくつかの実践例を通じて、彼が「これからももっとしてあげよ!」って気分になれる方法を探っていきます。
私も実践しているものですが、もしもあなたの彼が、普段ご飯を必ずごちそうしてくれているか、多めに出してくれているか、毎回じゃなくともそれなりの頻度でこういうことをしてくれているという場合には、10回に1回くらいのペースでいいので、そのお返しをしてあげてみてください。
「今日は全部私が出すから、お財布、閉まって♡」
デートでごちそうしてもらったのに「ごちそうさま」も言うのは当たり前ですが、「ごちそうさま」を言えれば100点かというと、そうではない。
当たり前のことをやって満点が取れるほど恋愛はカンタンではありません。
だからこそ、たまにでいいからごちそうをし返すのです。
「俺が普段、ごちそうしてるの、本当にうれしいって思ってくれてるんだな」と彼は思えますし、「お返ししてくれるほど喜んでくれてるんなら、これからも気持ちよくまたごちそうできるわ」という気持ちにもなります。
日常的で些細な行動を、きちんと覚えておいて彼にお返ししてあげるのもおすすめです。
「ハイこれ。この前私が好きなアイス見つけて買ってきてくれたお礼だよ!」
こんな感じいいんです。