タイミングが重要!恋が進展する「付き合う前のデート」解散後LINEとは (1/2ページ)

初めて、もしくは2、3回目までの付き合うか付き合わないか微妙な段階のデートって、ドキドキしますよね。
いいなと思う彼なら、同じく「付き合いたい」と思って欲しいもの。その段階でどんなLINEをもらうと気持ちが傾くのか、男性の意見を聞いてみました。
「解散したあとすぐにLINEが来ると『楽しんでくれたんだな』って感じが伝わります。さらに家についたときや寝る前、翌朝もLINEを何度もくれたりすると社交辞令じゃなかったんだなって思えますね」(24歳/製造業)
デートのあとにお礼のメールを送るのはもちろん重要。ただ、割と誰でもする行動なので社交辞令なのかな?と思う男性もいます。大事なのはタイミング。解散してすぐに送れば、彼もすぐに読んでくれる可能性が高いです。
さらに、家に無事に着いた報告、翌朝も「昨日は楽しかったね」などの内容で送るようにしましょう。社交辞令ではなく本気で楽しんでいる感じが伝われば、まるで付き合っているかのような自然な雰囲気を彼も感じてくれるはず。
「翌朝が早いという女性とのデートで早目に解散したあと『本当はもう少し一緒にいたかったんだけどゴメンね!次はもっとゆっくり会いたいな』と書かれていたりすると次のデートのことばかり考えてしまいます」(23歳/IT関係)
ダラダラ終電近くまで飲むよりもあえてデートを早目に切り上げて「もうちょっと一緒にいたかったな」と彼が思っているところに「もう少し一緒にいたかったね」と送りつけるのも小悪魔テクニックですね。
焦らしつつも「気がある」ことはさり気なく伝えられるので、彼からもさらにアプローチしてくれるかも。
「それまで敬語だった子が、デートの後のLINEでタメ口になったり絵文字やスタンプが増えると『心開いてくれてる』感じがして嬉しいですね。