赤面レベル100!皆が経験した「モテテク失敗談」とは (1/2ページ)

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赤面レベル100!皆が経験した「モテテク失敗談」とは



日常の生活にある簡単な「モテテク」を追加してみるだけで、恋愛が進展することがあります。しかし、モテるためにモテテクを使ったにもかかわらず、それが裏目に出てしまうパターンもあるみたい。

そこで今回は、いわゆる「モテテク」を使って世の中の女子達がどんな失敗をしたことがあるのか調査してきました。皆さんもぜひ、参考にしてみて下さいね。

■1.酔ったフリをして・・・

「普段は大胆なことが出来ないので、酔ったフリをして気になる先輩にベタベタしたり甘えてみようと試みました。そうしたら『軽いオンナ』だと思われて、先輩には邪険に扱われてしまいました・・・。代わりに他のチャラい先輩がしつこく『抜け出そうよ』って誘ってくるし、酔ったフリなんかしなきゃ良かったです」(26歳/OL)

酔ったフリをしてみれば、気になる人に気軽に近づくことが出来ますよね。しかし飲み会で簡単に酔っ払っている女性は「貞操観念が低そう」なんて思われちゃうかも。

チャラ男ホイホイにならないように、お酒の力はそこまで使わないようにしましょうね。

■2.わざと返信を遅らせて・・・

「返信は早くしすぎるとダメって聞くので、出来る限り遅く返信していました。そしたら私の返信が遅くなるほどカレの返信はそっけなくなっていき、最終的には既読無視されてしまいました。駆け引きは簡単にしちゃダメなんですね・・・」(25歳/IT)

たしかに男性の気を引くためには、LINE等の返信を遅らせることは有効な手段だと思います。ただ遅らせすぎてしまうと、相手は「自分に興味がないのかな?」と思い始めてしまうみたい。

全く構ってくれない人にガツガツいくほど男性はタフではないので、多少は構ってあげるようにしましょうね。

■3.カレだけのための上目遣い

「モテテクの王道といえば上目遣いですよね。私はカレに甘えるときやおねだりするときに主に使っていました。付き合って1年経ったころ、カレから『前から思っていたんだけど〇〇ってさ、たまに睨んでくる癖あるよね。

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