上目遣いって嬉しいの?男性にモテる上目遣い、引かれる上目遣い15選 (3/8ページ)
なかには好意を抱いていた女性にあからさまな上目遣いをされたことで「冷めてしまった」という男性もいます。
ときには女性からグイグイいくことも必要ではありますが、あくまでも「狙われている」と思われないような自然なアピールがいいでしょう。
■ぶりっ子な上目遣いはウザい好意を抱いた男性には、誰だって「かわいい」と思われたいもの。しかし、ぶりっ子な上目遣いは避ける必要があります。
多くの男性にとって、ぶりっ子は「計算高い」存在。もちろん、ぶりっ子な女性を好きな男性もいますが、それは少数派。
甘い声を出して上目遣いをすれば、「ウザい」と思われてしまう可能性大。「そこまでして好かれたいのか?」と冷めた目で見られてしまうこともあります。
上目遣いは、あくまでもぶりっ子ではなく《自然に出てしまった行動》程度にとどめておくことが重要です。
■ボディタッチをしながらの上目遣いはキャバ嬢みたい好意を抱いた男性の前に出ると、ついついボディタッチしてしまうという女性も多いはず。ボディタッチすることで、相手に気持ちを伝えたい・ドキっとさせたいといった思惑がある人も多いでしょう。
しかし、このボディタッチに上目遣いをプラスしてしまうと、男性からは「まるでキャバ嬢みたいだな」と思われることも。男慣れしている印象を与えてしまう可能性もあるため、注意が必要です。

■セクシーアピール上目遣いは正直困る好意を抱いている男性と話す機会ができると、ここぞとばかりにアピールしようと思うもの。しかし、アピール方法を間違えてしまうと男性を戸惑わせることに。
女性として見て欲しい・異性として意識させたいと思うと、ついついセクシーアピールをしてしまう女性も少なくありませんが、セクシーを演出しようと使った上目遣いに、困惑する男性も少なくありません。