彼氏への甘え方が分からない女性の特徴とお互いキュンとする甘えテク (3/5ページ)
幼少期の記憶は大人になっても影響しやすいもので、「私はしっかり者で、甘えるキャラじゃない」と思い込んでる人も多いです。
そんな長女は1人で頑張ってきた分、実は彼に甘えたいという気持ちも大きいはず。「キャラじゃない」と思わず、彼の前では甘えて大丈夫ですよ。甘えることは弱いことでもありませんし、彼の前で強がる必要はありません。
また、彼より自分の方が年上の場合も「しっかりしなきゃ」と思って甘えられない人もいるかもしれません。いつもお姉さんっぽい年上彼女から甘えられたら、彼もギャップでキュンとくること間違いなしですよ。
■過去の恋愛ではリード側だった過去の恋愛でリードすることが多かった女性も、甘えることが苦手な傾向があります。
今は彼がリードしてくれる場合でも、なんとなく過去の経験からなかなか甘えられないのかもしれませんね。リードする側でもリードされる側でも、甘えられるのは嬉しいものです。

■彼氏に心を開けていない甘えるという行為は、相手を信頼しているからこそできるもの。告白されてなんとなく付き合ってみた場合や、知り合ってから付き合うまでが早かった場合などは、まだ彼に完全に心が開けていないのかもしれません。
でも、焦らなくて大丈夫です。徐々に心を開いて甘えられるようになっていけば大丈夫ですよ。
また、付き合いが長くても「甘えても断られてしまうかもしれない」と怖がってしまっている場合もあると思います。でも彼もきっと「もっと甘えてほしい」と思っている可能性は十分ありますよ。思い切って一度甘えてみるのもいいかもしれません。一気に距離が近くなりますよ。■お互いキュンとする甘えテク■小さなことから頼ってみる
いきなり彼に頼ろうと思っても、どんなときに頼っていいのかをまた迷ってしまいますよね。まずは小さなことから頼ってみましょう。