天才テリー伊藤対談「大石絵理」(3)男性とつきあうと甘えちゃうんです (2/2ページ)
テリー 難しいよな、だって恋愛より仕事のほうが大事な人なんだもの。
大石 そうなんですよね‥‥でも、30歳くらいまでにできるといいな、とは思っています。
テリー 思うだけなら誰でもできるけどね(笑)。じゃあ、ここで好きな男性のタイプをアピールしておこうか。どういう人が好きなの?
大石 男性は優しい人が好きです。
テリー それ、みんなそう言うんだよな。もっと具体的に言ってみてよ。
大石 あんまりトゲトゲしていなくて、話がおもしろくて、鼻が大きくて‥‥例えるなら、ジャッキー・チェンさんなんかがタイプです。
テリー 具体的だけど、あんなタイプの人なんて、そうそう会えないよ。あ、鼻が大きいってことは、チ○チンが大きい人がタイプってことなんだな?
大石 違います。それもよく言われるんですけれど、鼻が大きい顔が好きなんです。長嶋一茂さんなんかの雰囲気もいいですよね。
テリー どのくらいの年齢がいいとか、ある?
大石 いえ、そういうのは全然。相性がよければ、何も気にならないです。
テリー 男性とつきあっちゃうと、大石さんはどんな感じになっちゃうの。
大石 そうですね‥‥思い切り甘えちゃうかも。
テリー へえ、見た目はクールな印象なのにね。そのギャップに男はメロメロになっちゃうんだろうな。じゃあ、夜になってからの甘え方もぜひ聞かせてほしいな。
大石 いやいや、ここでは恥ずかしいので、テリーさん、今度飲みに行きましょうよ。そこでこっそりお話ししますから。