愛情が伝わる!恋人としたいキスの種類をシーン別に紹介! (5/7ページ)
舌先にリップがついて彼が不快な思いをするかもしれません。インサートキスの合間に二プルキスをすると興奮度が高まりますよ。■キスの種類と同時に知っておきたいドキドキテクニック

キスの種類や名前を知るだけでなく、テクニックを駆使することで彼を喜ばせられます。セックスレス気味やマンネリになって悩んでいるなら、いつもと違うキスの種類、テクニックで彼をドキドキさせてムードを盛り上げましょう。
ここでは、キスの種類と同時に覚えておきたいテクニックをご紹介します。
お互いの表情や目線で「あ、いまからキスするんだな」って思いますよね。彼とキスをする雰囲気になったら目をじっと見つめてあえて焦らしてみましょう。
焦らされると「あれ?どうしたの?」と彼がじれったく感じ、キスをしたい気持ちが高まります。キスは唇を重ねる前から始まっています。はじめに気持ちを盛り上げることで、いつもより濃厚なキスができるでしょう。
■いきなりキスするキスの種類と同時に知っておきたいテクニックふたつめは不意打ちキス。ふたりでテレビを見てぼーっとしているときや、振り向きざまに不意をついてキスをしてみるのもいいでしょう。気を抜いているときにいきなりキスをされるとドキドキするはずです。
「彼とイチャイチャしたいな」と思っても言葉にして伝えるのは恥ずかしいですよね。そういうムードに持っていくにはそれなりのテクニックが必要なので、いつも彼からのアクション待ちという女性も多いでしょう。
でも不意打ちキスをすれば自然とムード作りができます。言葉はいらないですし、いきなりキスして彼が興奮した状態ならそのままセックスの流れになるかもしれません。