気になる年下男子の落とし方!相手を振り向かせるアプローチ方法って? (14/15ページ)
ここでもまだ異性としての意識は持ってませんでしたが、ふたりで飲む機会が増えていくうちにお互いを知り合うことができ、気づいたら自然と付き合っていましたね。
■②元々飲み友達職場での知り合いの中でも、気の合うメンバー数人で飲み友達が結成されていました。彼もその中のひとり。会社や業務内容への不満から、プライベートな話まで、ざっくばらんに話し合えるメンバーだったので、飲み会は毎回ストレス発散になる大切な場所でした。
そのうち、個人的な相談がしたいとのことでメンバー飲みから個別のみの回数が増え、元々期の知れた仲間だったこともあり、付き合うことになるまで時間がかからなかったと思います。
■③カラオケに誘って会社の飲み会で盛り上がったあと、前から気になっていた年下男子君に思い切って声をかけ、二次会と称してカラオケに誘ってみました。いきなりふたりきりは引かれるかなと思い、他の仲間も誘うつもりで声をかけたのですが、『俺も○○さんともっとふたりで話したかったんです!』と、まさかの個別飲みOKの返事が!彼も私を意識してくれていたようで、朝までカラオケとおしゃべりを満喫しました。始発の時間がきてカラオケを出ようとしたそのときに・・・まさかのキス。これが年下男子と付き合うことになったきっかけです。■まとめ

男女である限り、年齢・立場・人生背景問わず、出会いさえすれば・・・恋愛が発展する可能性はあります。ただし、相手と同じようなステージに立っていないということは、それだけプラス要素もあればマイナス要素もあることは事実です。
ふたりの関係を進めるためには、マイナス要素を埋めていくための心構えが必要不可欠になるでしょう。プラス要素を大いに発揮し、マイナス要素を限りなく削減させていくことが成功への近道であり、成功するための唯一の手段になります。
年下男子を好きになったら・・・まずは「頼れる綺麗なお姉さん」のアピールをしてください。ここで彼の心を開かせることができたら、女子としてのアピールを始めます。