年下?年上。自分らしく振る舞える男性を選ぼう (2/2ページ)
■■まとめ
上記5項目の回答のうち、チェック1のみそのまま、チェック2~5を「年上(5歳以上年上)」「同年代(4歳~1歳上)」「1歳~2歳年下(同年代)」「3歳以上年下(年下)」で分けてみてください。多かった年代が「自分らしく振る舞える」つき合いやすい相手です。
チェック2~5から導き出された年齢差と、歴代彼氏での中で合う年齢差が違うかもしれませんが、一般的に男性は表ではその年齢らしく振る舞うのに対し、心を許した恋人の前では「こどもっぽい一面」を見せる傾向があるから。
女性のほうが精神年齢が上であるケースが多いため、年上が合うならば、付き合う相手としては、5歳以上上の男性がベスト。3歳くらい年上では、いざつき合ってみると同年代みたいなポジショニングになりがちです。
相手により個人差はあるものの、自分より年上か年下かという関係性は、最初に年齢差を知った時点から、なんとなくお互い意識するものです。
「年上だから甘えやすい」「年下だから言いたいことが言える」「同年代だから気楽」あなたが自分らしく振る舞えるポジションの年代をターゲットにすれば、いい出会いにめぐりあえる確率もアップするはず。参考にしてみてくださいね!(島田佳奈/ライター)
(ハウコレ編集部)