年下?年上。自分らしく振る舞える男性を選ぼう (1/2ページ)

あなたは、自分に合う恋人の年齢差を知っていますか?「自分に合う恋人」とは、無理をせずあなたらしくつき合えるタイプのこと。長続きする恋愛の要とは「そのままの自分で愛される」相手を恋人にすることです。
ハッキリわからない人は、以下の項目をチェックしつつ、自身を見つめ直してみましょう。
その元彼は年上か年下か、年齢は近いか離れていたか、思い出してみましょう。さほど交際期間に差がなければ、歴代彼氏全員の年齢差で年上が多いか年下が多いか、または同年代ばかりかどうか、傾向を分析してみて。
■■チェック2:友達は年上と年下、どちらが多い?あなたが親しくしている友人は、そのまま「つき合いやすい」関係性を示しています。年上の友人に可愛がられるほうがいいか、年下の友人に頼られるほうがいいか、同じ歳のフェアな関係が好みか、過去ではなく現在親しい友達を思い浮かべてみましょう。
■■チェック3:上司や先輩、同僚や同級生、部下や後輩。接するのが楽な相手は?友達ではなく仕事や学校やサークルなど、日常生活で関わる人たちと接している自分を、それぞれ思い出してください。
その中で、一緒にいるのが心地よい相手、何でも話しやすい相手が年上か年下か、あなたが属する集団別に分析してみましょう。
兄や姉がいる末っ子、弟や妹がいるお姉ちゃん、上も下もいる中間子、ひとりっ子。あなたはどこに属していますか?兄弟以外でも、兄弟のように接している家族(従妹など)がいれば、その人との年齢差を控えてください。
■■チェック5:好みにかかわらず、あなたが「好かれやすい」年代は?あなたが好きになりやすい相手ではなく、不思議と好かれやすい相手(男女とも)は年上が多いか、年下が多いか、思い出してみてください。きっと傾向があるはずです。