キスマークを首筋につける男性の12の心理!断り方と消し方も解説 (2/9ページ)
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キスマークを喜ぶ女性もいますが、そうではない人にとっては、キスマークをつけるって痛いだけの行為かもしれませんね。キスマークをつけられるときって、良いムードのときですし「痛いから止めて」と伝えづらくて悩んでいる女性も多いみたいです。■首にキスマークをつける男性の12の心理■

■強い独占欲があるキスマークを首や首の後ろなど目立つところにつけたがる男性の心理として、一番多いのが独占欲です。
独占欲が強い男性は、キスマークをわざと首元や喉など人から見えるところにつけて、「この子は自分のものだ」と周囲にアピールしたいのです。そういう男性は、彼女はもちろんのこと、まだ付き合っていない女性の首にもキスマークをつけることがあります。マーキングというやつですね。
自分が抱いた女性に、自分のものだという印をつけておきたいのでしょう。
■強い支配欲があるキスマークをつけたがる男性の心理として、次に考えられるのが支配欲です。
独占欲と似ているようですが、ちょっと違います。独占欲は相手を独り占めしたいという欲求。つまり独占欲でキスマークをつけるのは、「この子は俺のものだ」という周囲にアピールするためです。それに引き換え支配欲によってつけられるキスマークは、女性に対して「お前は俺のものだよ」と示すための印なのです。
支配欲が強い男性は、キスマークをつけることを女性に許容させることに、快感を覚えるのでしょう。
■束縛したい単純に束縛したいという心理も考えられます。
女性の首元や首の後ろ、喉などにキスマークを見つけたら、多くの人が彼氏がいるんだろうと考えますし、その女性を口説こうとする男性は減るはずです。女性も、目立つところにキスマークがついていれば他の男性と会いにくいですし、男性がたくさん参加する飲み会には行かないなど、行動範囲が狭くなるかもしれません。