キスマークを首筋につける男性の12の心理!断り方と消し方も解説 (4/9ページ)

ハウコレ





■愛の印を残したい彼女のことを好きであればあるほど、首元や首の後ろなど目立つところにキスマークという愛の印をつけたいという男性もいます。

このタイプの男性は、ただキスマークを嫌がると傷ついてしまうかもしれません。「会社の人にキスマークを見られたら仕事上困るから、首じゃなくて、見えないところにして」など、キスマークそのものが嫌なんじゃないというニュアンスで伝えてあげたほうがいいかも。

もしくは「キスマークは消えちゃうから寂しい。」なんて言って、指輪やネックレスをおねだりしてみるのもいいかも(笑)

■痛がるのを見たいSっ気が強い男性は、痛がるのが見たくてわざと首や首筋など腫れそうなところや危険そうなところにキスマークをつけることがあります。

こういうタイプの男性は、女性に「痛いから首にはキスマークをつけないで」なんて言われると、ますます興奮してキスマークをつけようとします。行為中に拒否するだけではなく、冷静な話し合いができるときに「痛いのや腫れるのは困るから、首や首筋にキスマークをつけるのはやめて」としっかり伝えましょう。

■自分をいつでも思い出して欲しい自分をいつでも思い出して欲しいから、あえて首元や首の後ろなど見やすいところにキスマークをつける男性もいます。たしかにキスマークを見ると、ふたりで過ごした幸せな時間が蘇りますものね。でも幸せな余韻に浸れるのは本人たちだけで、会社などで他の人が首のキスマークを見たら不快になるかもしれないし心配ですよね。

もし人に見られるのが心配なら、せめて「私にしか見えないところにつけて」とお願いしてみるといいのではないでしょうか。「お風呂のときや着替えるときに、いつでもあなたのことを思い出せるよ」と伝えてあげましょう。
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