又吉直樹、綾部祐二のNYで“パクリうどん計画”にあきれ顔 (2/2ページ)
MCの加藤浩次(50)を、「ニューヨークで? あいつは何をしに行ってんだよ?」とあきれさせていた。
そして、綾部がインスタグラムに投稿した写真が映し出されると、加藤は「写真の撮り方だけがうまくなってるね」と感心。山里がまるでスターのように堂々と写真に収まっている綾部に、「スターへの階段をどんどんと上っているユウジ・アヤベでございますけども、いつか『スッキリ』にもスターとして凱旋でね、来てほしいですね」と、番組への出演を希望した。
さらに加藤が綾部はニューヨークに行きっぱなしなのか聞くと、又吉は一度も日本に帰ってきていないと明かし、さらに「最近うどんにライムを入れるとすごくおいしくて、これでニューヨークでひと儲けできるんじゃないかって言っているらしいんで、莫大な借金を抱えて帰ってくると思います」と、綾部の無謀なビジネスプランを暴露。「想像つきますしね、味がだいたい」と残念そうな表情を浮かべると、ハリセンボンの近藤春菜(36)も「すだちうどんみたいな」とパクリを指摘し、加藤も「よくあるもんね」と凡庸なアイデアだと苦笑いしていた。
スターになると言って渡米した綾部祐二だが、その夢はまだ半ば。うどん店経営など水商売には手を出さず、まっすぐにスターを目指してほしいものだ。