木下優樹菜、実姉勤務のタピオカドリンク店とトラブルで大炎上!謝罪も… (1/2ページ)
タレントの木下優樹菜(31)の姉がオープンさせたタピオカドリンク店を巡り、ネット上で騒ぎが起こっている。
木下は8月、自身の姉が都内にタピオカドリンク店をオープンさせたことをインスタグラムにて告知していた。しかし、10月6日のインスタグラムで「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほどご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給与明細までもらえず、、、人間不信のようになってしまぃました」(原文ママ)と、自身の姉とタピオカドリンク店のオーナーにトラブルがあったことを告白。
このインスタ投稿はすぐに削除されたものの、7日にはタピオカドリンク店のオーナー側の関係者らしき人物が「木下優樹菜さんがインスタで個人で経営する店を叩いていたので、私の知っていることを記します。影響力のある人の行動としては軽率であると思います。皆さんの誤解を解いておきたいです」とツイートし、木下がオーナー側に送ったと思われるインスタグラムのダイレクトメールのスクリーンショットを公開。
そのダイレクトメールには「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」「いい年こいたばばあにいちいち言うことじゃないと思うしばかばかしいんだけどさー嘘ついちゃって、あとひけなくて、漁ってるのばればれすぎだから、今のうちに、謝るとこなり、認めるとこ認めて、筋くらい通しなよ うそつき」(原文ママ)などと、木下がオーナー側に対して強い口調で訴えたり、からかうような内容がつづられていた。
この一連の流れを受けて、ネット上では木下への批判が殺到。