照れ屋さん必見!言葉ナシで「キスしたい」と伝える方法 (2/2ページ)
■方法3、のぞきこむ

「ゲームをしている時など、覗き込んで甘えてくるとキスしたくなる。突然顔が近くなると、しやすいんですよね。」(32歳/Webデザイン)
何かと理由をつけて、となりにいる彼の顔を下からのぞきこみましょう。距離がとても近くなるので、キスがしやすくなります。いちばん難易度が低く、だれにでもできる方法ですね。友達以上恋人未満のような、煮え切らない関係をはっきりさせたいときにも有効!

「鈍感なので、分かりやすい方法で示してほしいと思うときがあります。例えば・・・唇を指すとかね。」(29歳/公務員)
いろいろ試行錯誤しているのに一向に気が付かない鈍感な彼なら、彼と目が合ったときに、自分のくちびるを指でちょんちょんしてみてはどうでしょうか。いたずらっこっぽい雰囲気が出せるので、彼も「しょうがねーなー」という感じでキスしてくれるはずです。日ごろからぷるぷるリップにしておきましょう!
「自分からキスするのが苦手なので、くっついてきてほしい。ぎゅっとされたら自分も今ならチャンスだ!って気合いを入れられるから。」(21歳/学生)
そんな恥ずかしがりやの彼なら、首の後ろから手をまわして彼を抱きしめ、顔と顔をくっつけるようにして接近しちゃいましょう。あなたがかわいく甘えれば、奥手な彼でもキスしたくなるはずです。良い匂いの香水などをつけておくと更に◎。
照れながらも、キスしてほしいという気持ちを伝える女の子の姿は、彼には、とってもかわいく見えるはず。恥ずかしくて「ちゅーして!」と言えないことを、逆に武器にしていきましょう♪
(小嶋もも/ハウコレ)