ダメージは深刻!?木下優樹菜の「タピオカ店恫喝騒動」の余波 (2/2ページ)
そんな“理想のママ”像も、一般人への恫喝メッセージが明るみになった今は崩壊の危機にあり、被害者への取材を敢行した『東スポ』によれば、営業を停止せざるを得なくなったことへの法的措置も考慮しているといい、まだまだ事態が収束する気配は無さそうです」(芸能ライター)
木下は今回の恫喝騒動について「私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした」とSNS上で謝罪したが、ネットからは「本当にこのヤンキー女はどうにかなればいい。社会からの制裁を受けるべき」「なんでこの人がママタレのカリスマなのか分からない」「元々そういう人だよね」「もうテレビに出ないでください!教育に悪い。子供の好きなモニタリングとかは絶対出ないでください。お願いします」との非難が飛び交い、炎上が続いている。
12日に配信された「文春オンライン」の記事によれば、細かなニュアンスの部分で、タピオカ店側と木下の姉の間に言い分の食い違いがあり、そういった部分が騒動の原因となっているようだが、いずれにしても、お茶の間に愛されるタレントとしては深刻なダメージとなりかねない今回の騒動、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか?
(木村慎吾)