年下男子とLINEの話題作りや脈ありLINEの見分け方 (7/10ページ)

ハウコレ

早く終わってくれないかな』なんて気持ちでいっぱいになってしまうものです。

■相談事に対して、やたらと「やればできる」など励ます少しでも自分を見てほしい気持ちから、相手の見方になり過ぎてしまう傾向が見えるのも年上女性の特徴です。

アメとムチのアメばかり見せることで「相談しても相談にならなかった」とか「この人に相談しても意味がない、得る物がない」と思われてしまいます。年上だからこそ見える視線もあるはずなので、自分の価値観と物の見方を加えたアドバイスができるように意識してみましょう。「少しキツイ言い方になっちゃうかもしれないけど・・・・・・」と、言いにくいことであっても本当に相手のためになると思うことであれば、伝えてあげるべきです。

ムチが見える言葉の中でも、本気の対応をする気持ちがあればその愛情は伝わるはずですし、彼にとっても新しい意見や目線を教えてもらえることで「相談してよかった」と思える結果になるのです。

■「お互いがんばろうね」と会話が切れる返信をする返事のしようがない終わり切りの内容をすぐに送ってしまうと、会話がそこで終了となってしまいます。男性は基本的に単純思考の生き物なので、よほど意識や好意を持っている相手以外のLINEでは、「返事をする必要がない」と判断する内容に対しては、ある意味相手から「ここで終了です」と告知をされたと思いがち。

LINEを繋げたいのであれば、最後に質問文を入れるなど「相手が返信する必要がある」と思う内容を意識しなければいけません。しかもその内容も重要。あまりに細かい小さな質問が多いLINEを送り続けることで、返信するのが面倒になることも。

質問文なのに返信が来ない状況に、ただただイライラしたり不安になってしまう要因を自分で作ってしまうことになります。途切れる内容を送らない、質問を送る、かつ質問内容も量も意識する。ここまでするのが年上女性としてのLINEの配慮になるでしょう。

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