年下男子とLINEの話題作りや脈ありLINEの見分け方 (3/10ページ)
LINEは基本的に連絡がきたときや連絡をしたいときに開くアプリなので、タイムラインのチェックをされているのであればかなり意識されているでしょう。
■相談を受ける悩み事は心の中に閉まっている超プライベートな話題。その悩みを打ち明けられて相談をされるということは、それだけ信頼されているということでしょう。人として、もしくは異性としての好意のある相手でなければ、悩みなんて人に話さないものです。
■自分の情報をLINEしてくるいまの状況の写真を送ってくるなどの自分の状況報告LINEをしてくるのは「もっと自分を知ってほしい」や「もっと自分に興味を持ってほしい」という、自己中・自己満アピールです。ある意味、年下らしい必死でかわいいアピールでしょう。
■恋愛の話をしたがる彼女がいないのに恋愛の話をしたがるのも脈アリ判定ができる材料のひとつになります。人が恋愛話をするときは、現状の恋愛に対する自慢話・のろけ話・悩み相談をしたいときか、未来の恋愛に向けて自分を恋愛対象に見てもらいたいときのどちらかになります。
■意味深なスタンプを送ってくるラブラブ度のが高めの恋人同士が使うようなスタンプを送ってくることも、立派なアプローチ。付き合ってもないのに意味深なスタンプを使って、相手の気持ちを盛り上げようとしているのです。
お返しに同じような温度のスタンプを使うことが、関係を進展させるポイントになってくるでしょう。ある意味、スタンプを使ったプチ告白ですね。■年下男子がもっと繋がっていたいと思うLINEの話題

LINEは使い方次第ですぐに繋がりを絶ってしまうこともあれば、「もっと繋がっていたい」と思わせることもできるツールです。
ポイントはとにかく相手の興味と好奇心、そして未練を引き出させることの3つに絞られてきます。