彼からの「会おうよ」を引き出す、彼女のかわいすぎアピールとは? (1/2ページ)

毎日だって会いたいのに、ふと気づけば、誘っているのは自分ばかり・・・。もしかして、彼はそんなに会いたくないの?もしかして、私のことそんなに好きじゃないの?こんな不安を感じたときには、「誘われるように仕向ける」ようにすればいいのです!まずはあなたも、できることからはじめてみませんか?
彼が自分のことをどう思っているのか不安になると、ついつい、そのままの気持ちをぶつけてしまいがち。でも、「なんで誘ってくれないの?」は、してはいけない質問です。
たとえば、子どもの頃、親から「どうして、もっと〇〇しないの?」と言われて、余計やりたくなくなった経験はありませんか?彼に不満をぶちまけるのはそれと似ていて、余計面倒くさいと思われがちです。
そして、聞いたとしても「そんなことないよ」「そうかな?」など、返ってくる答えはだいたい想像できますし、理由を聞いたところで、あなたはひとつも満たされません。いまやるべきことは、誘ってくれない理由を追及することではなく、誘いたい理由を作ることにあります。
待ちに待ったデートの日。待ち合わせ場所で彼の姿を目にしたとき、あなたはどんな気持ちですか?「会えて嬉しい」という気持ちがあるのであれば、その気持ちを表現して、ちゃんと彼に伝わるよう意識してみましょう。彼と目が合った瞬間、幸せいっぱいの表情になるよう意識。「会いたかった!」「会えて嬉しい」など、直接言葉にしてもOKです。
それから、デートが終わってバイバイするとき。楽しかったデートに満足したことを伝えたら、バイバイするのが寂しい気持ちも、そっと伝えてみて!出会ったときと別れるときに、彼のなかで愛おしく感じてもらうことが重要です。ためらわず、まずは伝える努力をしてみましょう。