おぎやはぎ・矢作兼、漫画家デビューも「すごいストレス」と泣き言 (1/2ページ)

日刊大衆

おぎやはぎ・矢作兼、漫画家デビューも「すごいストレス」と泣き言

 おぎやはぎ矢作兼(48)が、漫画雑誌で漫画家デビューしたことについて、相方の小木博明(48)と語り合っていた。

 このやりとりがあったのは、10月10日深夜放送のラジオ番組『JUNK おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)でのこと。番組開始から間もなく、小木が「矢作さんの漫画よ」と、矢作が漫画雑誌『ビッグコミックスペリオール』(小学館)と番組のコラボ企画で漫画家デビューしたことに触れた。

 すると矢作は、デビューした経緯を説明。番組プロデューサーに「4コマ漫画を描いてみます?」と企画を持ちかけられ、生放送中に番組の台本に落書きをしているような感じで描けばいいのかと、軽い気持ちで引き受けたと明かした。

 続けて矢作は「やっぱ俺、絵へたじゃん」と、実は絵心がないことを自嘲気味に語ると、最初は4コマ漫画の原案だけを受け持つと勘違いしていたと告白。「まさか俺が絵まで描くとは思わないから。“絵も描いてくれ”って言われて、“えーっ”ってと思って」と、苦しまぎれのダジャレを連発していた。

 一方で小木は掲載された4コマ漫画『0時45分のメガネびいき』について、「味がある。ていねいに描いてあるよ」「秀逸な3本だね」と称賛。

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