【加熱式タバコ】10秒スタート&ブースト『glo pro(グロー・プロ)』と最軽量『glo nano(グロー・ナノ)』を2週間連用レポート! (3/4ページ)

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ただブースト使用ばかり連続すると、3本経過したあたりで本体が持てないほどではないが熱くなった。連続しなければ問題はない。また実用的なポイントで言うと、充電がアイコス3にも採用されているUSB Type-Cになったのに注意。従来の周辺機器を使いたい場合は変換コネクタなどが必要になってくる。ただ世の中の流れには合っているので、最新デジタルデバイスを持っている人にとっては、むしろうれしいかもしれない。


■お手軽コンパクトで軽快に楽しめるミニマルな魅力の『glo nano(グロー・ナノ)』
以前「グロー・シリーズ2・ミニ」が登場した時、ソウジャナイ感で叫び出したくなったなら、この『glo nano(グロー・ナノ)』がお待ちかねのモデルかもしれない。というのも多少細長くなっているが、とにかく軽いのだ。「グロー・シリーズ2」は約102g、「グロー・シリーズ2・ミニ」は約86g、今度の『glo nano(グロー・ナノ)』は約61gである。

従来のグローはどれも胸ポケットに入れると重みでポケットが垂れ下がる傾向があったが、今度は大丈夫。スリムなので、専用スティックの箱も一緒に入れやすい。機能的には従来のものと変わらず、軽くなっただけという製品だ。
ボディは軽いが従来通りの味わい
ただこれだけ軽いと、実に気軽。常にポケットに入れておいて、喫煙所を見つけたらサッと瞬間スモーキングという傾向のある人には、この手軽さがいいと思う。
左がナノで右がプロ。
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