“ほぼ業者”V6・長野博の希少肉への執念に石橋貴明ドン引き「自腹なの?」 (1/2ページ)

日刊大衆

※画像はイメージです
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 V6長野博(47)の超マニアックな肉トークが止まらず、とんねるず石橋貴明(57)らをドン引きさせていた。

 このやりとりが見られたのは、10月14日放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)。今回の放送は、“食べ歩き1万5千軒!? V6長野博  取材NG焼肉屋さん仕込みましたSP”と題して、芸能界屈指のグルメで知られる長野が、焼肉通の石橋に“肉”をプレゼンするという内容だった。

 番組冒頭で長野は、すべて自分が直接、焼肉店に出演交渉と取材交渉をしてネタを仕込んだと、得意げに説明。ゲストの大久保佳代子(48)が「業者の方じゃないですよね」とツッコんだのだが、長野は「まだ畜産には手を出していないです。農業は軽く手を出している」と真顔で答え、大久保を驚かせた。

 さらに長野は、最初のスタッフとの打ち合わせに4時間かかったと明かし、「自分でも思った以上に時間かかってビックリしました」と振り返ると、石橋はドン引き。

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