前方衝突や車線からのはみ出しなど、危険な運転を検出しドライバーに知らせる「安全運転支援システム MOVON MDAS-9」を発売 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社INBYTEのプレスリリース画像
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株式会社INBYTEは、映像解析により前方の車や人、車線や速度制限標識などを検出し、危険な運転や安全な車間距離など危険な状況を知らせてくれるカメラシステム「安全運転支援システム MOVON(モボン) MDAS-9」を11月11日(月)より発売します。

車載用カメラの企画・開発・販売をおこなう株式会社INBYTE(東京都港区、代表取締役社長:李泰湖)は、前方衝突や車線からのはみ出しなど、危険な運転や状況を検出しドライバーに知らせる「安全運転支援システム MOVON MDAS-9」を11月11日(月)より発売します。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=4KxJ3gu_Yu4 ]


本製品は、車両のフロントガラスに取付けられたカメラを利用し、画像解析技術にて前方の車両や人、バイクを識別し、それぞれの対象物までの距離を計算します。さらに、自車速度を元に前方車両の速度を計算し、衝突するまでの時間を算出しながら警報を発する事で、事故を未然に防ぎます。


また、車線を検知して車線を踏むふらつき運転に対しての警報や、前方の歩行者に対しての警報、制限速度を超過した際の通知など、危険な運転に対して様々な警報や通知を行なうことで、事故防止を助けると同時にドライバーの運転技術を向上させ、安全意識を身につける様にサポートします。


本製品では、音と画面で警報・通知を知らせるほか、オプションのバイブレーターを設置する事で、シートを振動させ知らせる事も可能です。
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