クラリス・ジャパン、FileMaker プラットフォームの導入事例を発表 北海道北見市、FileMaker基盤の地域医療情報ネットワークで医療・介護の情報連携 (1/3ページ)

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クラリス・ジャパン株式会社のプレスリリース画像
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クラリス・ジャパン株式会社は本日、FileMaker プラットフォームの医療分野におけるビジネス導入事例を発表しました。北見市医療福祉情報連携協議会は、医療・介護・福祉関連事業所が地域住民に対して効率的な各種サービスを提供することを目的に医療介護情報連携ネットワーク「北まるnet」を運用しています。北まるnet は FileMaker プラットフォームを基盤に開発された DASCH Pro を採用して構築されました。医療と介護の情報連携により退院時連絡率が倍増、iPadデバイスによるモビリティで救急搬送患者の医療情報確認が迅速化、介護認定審査会の事務作業効率化を実現など具体的な導入効果が表れています。さらに詳しくは本事例の記事とビデオをご覧ください。https://www.filemaker.com/jp/solutions/customers/stories/kitami.html

2019年10月31日 – クラリス・ジャパン株式会社(東京都港区六本木)は本日、FileMaker プラットフォームの医療分野におけるビジネス導入事例を発表しました。北見市医療福祉情報連携協議会(北海道北見市)は、医療・介護・福祉関連事業所が地域住民に対して効率的な各種サービスを提供することを目的に医療介護情報連携ネットワーク「北まるnet」を運用しています。北まるnet は FileMaker プラットフォームを基盤に開発された DASCH Pro を採用して構築されました。


本事例の詳細とビデオをこちらでご覧いただけます。

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