コロンビア『SAPLANDシリーズ』発売! 滑りにくく温かいウィンターシューズで冬の雪道も安心! (1/5ページ)
アウトドアブランド「コロンビア(Columbia)」は今年の秋冬向けに、抜群の機能性を誇るウィンターブーツ『SAPLAND(サップランド)シリーズ』4スタイルを投入する。積雪した路面でも滑りにくく保温性にも優れていて、それでいてアウトドアアイテムらしからぬ高いデザイン性が、まさに「冬の街歩き」にピッタリ! さらに発売を記念して、“北海道の翼”として広く認識されている航空会社・エアドゥ(AIRDO)とのコラボキャンペーンも決定。この冬のマストアイテムとして1足手に入れたい逸品だ!
■姉妹都市「札幌」「ポートランド」を冠に命名されたウィンターブーツ
専用開発 ヴィブラム「アークティックグリップ」を採用したコロンビア「サップランドアークウォータープルーフオムニヒート」(左)と「サップランドアークチャッカウォータープルーフオムニヒート」(右)1938年の創業以来、そのオリジナリティやイノベーティブの高さで常にアウトドアブランドのトップを走り続ける株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン(東京都新宿区)。2019年秋冬アイテムとして、このほど発売されたのがウィンターブーツ『サップランドシリーズ』だ。雪上、氷上でもしっかりとしたグリップ力を発揮してくれるヴィブラム社オリジナルソール ヴィブラム「アークティックグリップ」搭載(上位2アイテム)で、その機能性・保温性の高さに早くも“今冬のマストアイテム”として大きな注目が集まっている。