対日理解促進交流プログラム JENESYS2019 ASEAN招へい第10陣 テーマ:日本語学習(防災・科学技術)対象国:インドネシア (1/2ページ)
外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、11月5日から11月13日まで、インドネシアよりパプア州高校生15名が訪日します。
本招へいでは、東京都および近郊・長野県を訪問し「日本語学習(防災・科学技術)」をテーマに国際交流事業を実施します。一行は、各地で学校訪問を通じて地域学生との交流やホームステイにおいて地域住民との交流を持つことで、広く日本についての理解を深め、持続的な日本語学習への意欲向上を図ります。その他、防災・科学技術もテーマにそなエリア東京やkawasaki Robostage等の視察を通じ日本の科学技術や防災への取り組みを通じ日本の理解を促進すると同時に日本とインドネシアとの交流を深めます。
今回の交流事業を通じて、日本とインドネシアの友好関係がより一層強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。
外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、11月5日から11月13日まで、インドネシアよりパプア州高校生15名が訪日します。
本招へいでは、東京都および近郊・長野県を訪問し「日本語学習(防災・科学技術)」をテーマに国際交流事業を実施します。一行は、各地で学校訪問を通じて地域学生との交流やホームステイにおいて地域住民との交流を持つことで、広く日本についての理解を深め、持続的な日本語学習への意欲向上を図ります。その他、防災・科学技術もテーマにそなエリア東京やkawasaki Robostage等の視察を通じ日本の科学技術や防災への取り組みを通じ日本の理解を促進すると同時に日本とインドネシアとの交流を深めます。
今回の交流事業を通じて、日本とインドネシアの友好関係がより一層強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。