朝昼晩とG1レース大激戦で舟券的中! (1/2ページ)

日刊大衆

G1戦線で37倍や73倍をゲット
G1戦線で37倍や73倍をゲット

 先週から今週にかけて、G1レースは名勝負の乱れ打ちだった。まず、10月31日~11月5日にボートレース芦屋で行われたG1全日本王座決定戦。最終日のファイナルを制したのは、大阪支部の豪傑・太田和美選手(オオタ・カズミ 登録番号3557 69期 1973年1月6日生まれ 身長165センチ 血液型A型)だ!

 インコースから速攻の逃げ切り勝ち。太田選手は昨年11月のG1徳山クラウン争奪戦以来、1年ぶりのG1優勝となった。

●11月5日 芦屋第12R優勝戦
1着(1)太田和美 1コース.21
2着(2)石野貴之 2コース.22
3着(4)永井彪也 4コース.19
4着(3)篠崎元志 3コース.21
5着(5)寺田 祥 5コース.27
6着(6)松田祐季 6コース.26
3連単700円
※着 号艇 選手 進入 スタート

 一方、ナイターでは、ボートレース丸亀G1京極賞が並行して開催された。これを制したのは、地元香川支部の森高一真選手(モリタカ・カズマ 登録番号4030 1978年6月3日生まれ 身長170センチ 血液型AB型)。

 こちらもイン逃げVだったが、昨年の賞金王・峰竜太選手の強烈な差しを見事に抑え込んだ。森高選手は2017年3月、蒲郡G1オールジャパン竹島特別以来のG1制覇を飾った。

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