考案者は、サラリーマン! 楽しみながら子供の脳を鍛える「五目並べ×挟み将棋×オセロⓇ」を掛け合わせた知育ボードゲームが登場、高齢者のアンチエイジングにも (1/4ページ)
プレーヤーが実際にボード(盤)を囲んで楽しむボードゲーム。コミュニケーションや、交渉、駆け引きなどのスキルを発達させる効果があるとされており、学校の授業や企業の研修でも導入されています。新たに開発した「PON-P」は、より発想の柔軟さを必要とすることが特徴。そのため、小さい子でも大人に勝つことができ、家族団らんとしても盛り上がるゲームです。
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プラス・シーコーポレーション(所在地:東京都、代表者:石井 健広)は、自社で開発した知育ボードゲーム「PON-P」の製造資金を募るためのプロジェクトを、クラウドファンディングサイトCAMPFIREにて立ち上げたことをお知らせいたします。
▼ クラウドファンディングプロジェクト(CAMPFIRE):https://camp-fire.jp/projects/198164/preview?token=27jlsarr
■学校の授業や企業研修でも導入されているボードゲーム
ボードゲームとは、プレーヤーが実際にボード(盤)を囲んで楽しむゲームの総称。数十年にわたるロングセラーの「人生ゲーム」「オセロⓇ」は、日本でもっとも有名なボードゲームのひとつでしょう。